2021年 和歌山ブレーブウイングス 選手別応援歌(架空球団)

(出典:鳩様)

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メロディが分かりにくいと感じた方はこちらからメロディ(+ハモリ)+太鼓のみの動画を視聴できます。
あとコールを概要欄に書いているので、気になる方はこちらからお願いします。

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約1年ぶりの架空球団企画です。
和歌山はクジで決まりました。
チームカラーはメジロの色です。

爪、嘴ときて今回は翼です。

以下、選手名と寸評です(動画に収録されている選手のみ)

1 奥津 大(おくつ はじめ)
プロ入り初めて全試合フルイニング出場を果たした。
来季はトリプルスリーを狙う

2 林 泓毅(リン・ホンイー)
今季ランニングホームランを2本決めた。
得点圏打率の向上が課題

3 山口 元基(やまぐち げんき)
大型遊撃手として昨季ブレイクを果たすも今季は打率を落とした。
目標は某野球マンガの登場人物の坂本勇人

4 渡辺 厚樹(わたなべ あつき)
2015年に打率.325、31盗塁で首位打者と盗塁王を獲得して以来、思うような成績が残せていない。
巻き返しを誓った今季も成績は伸び悩み、球団から戦力外通告を受け、現役引退を決めた。

6 三田村 浩紀(みたむら ひろのり)
今季はプロ入り最少の1安打に終わった。
来季から選手兼任で打撃コーチを務める

8 幡山 敏之(はたやま としゆき)
過去の大怪我の影響で全試合代打での出場だったが、36安打を放ち、打率.383を記録。
通算1000本安打も達成した

10 C. ジョンソン(カントリー・ジョンソン)
今季は来日初の1試合7打点を記録するなど、”得点圏の鬼”となった。
ベストナインは1位と2票差の2位だった

27 山崎 舞守(やまさき まもる)
今季はキャリアハイとなる打率.267を記録。
ゴールデングラブ賞を初受賞するなど、飛躍の年になった

30 三船 良貴(みふね よしたか)
通算で143本塁打を放った経験豊富な40歳の捕手は今季限りで引退。
最終打席はスタンドまでもう一伸びの左飛だった。

42 平方 大聖(ひらかた たいせい)
遠投120mを越える強肩と果敢なプレーでゴールデングラブ賞を獲得した。
打撃力を上げレギュラー定着を目指す

46 向島 栄基(こうじま えいき)
小技が光る二塁手。
課題だった守備が一気に上達し、ゴールデングラブ賞を獲得するまでに成長した。
来季の目標は打率3割

51 神月 昂史(こうづき たかふみ)
50m5.8秒の俊足の持ち主。
昨季はまずまずの成績を残すも、今季は主に代走での起用となった。

52 黒谷 眞(くろたに しん)
1年目に36本塁打を放ち、いきなり本塁打王を獲得した和歌山の大砲も今季限りで引退。
右肩を壊し左投げに転向した経緯を持つ。
プロ初打席と最終打席で本塁打を放った。

55 嶋田 孝純(しまだ たかずみ)
チャンスやサウスポー、エース格の投手に滅法強い。
今季は3度もサヨナラ打を放った。

99 橋本 駿哉(はしもと としや)
二軍の帝王と呼ばれていた男は、今季ようやく結果を残した。
確実性を上げたい

90 ロドリゲス(フランシスコ・ロドリゲス)
今季新加入の助っ人。
一軍では結果が残せなかったが、二軍ではチームトップの本塁打を放った。

17 田中 零士(たなか れいじ)
重くのしかかるような直球を武器に抑えを務め、通算150セーブを達成した。
本名は田中玲士

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