【きりたんが歌う】【阪神タイガース】J.サンズ 応援歌【プロ野球】

(出典:けさらんぱさらん様)

選手としての特徴
KBO時代、起亜タイガースのコーチとして見ていた正田耕三曰く、「右方向への打球が多くて選球眼が良い。レフトポールに打つタイプではない。広角にセンター中心から右方向に打ち、甲子園の浜風でも、彼のパワーなら浜風に負けない」と評し、春季キャンプで視察に訪れた岡田彰布も「広い甲子園で右中間、左中間に長打力を打てる対応力がある。もしかしたらボーアよりも成績残すかもしれないし、守備も外野より一塁の方がセンスあるね。1年間一塁守らせたら、ロペスやビシエド、シーツ、アリアスみたいにゴールデングラブ取れますよ。自分が監督の立場なら即一塁に転向させる。」と絶賛された。

キャンプ時、ボーアはバースの再来と言われた中、自身はマートンの再来とメディアに報道された。

本人は日本語をあまり話せないと言うが、チームメイトでもある佐藤輝明に打撃指導を行ったり、チームスタッフに差し入れをしたりするなど、チームと積極的にコミュニケーションを取っている。また、普段は温厚な性格の持ち主であるが、春季キャンプの練習試合に一塁でスタメン出場をした際にショートを守っていた木浪聖也の送球が逸れ、交代後ベンチで通訳を交えて木浪を叱り飛ばす場面もあった。常にフォアザチーム精神を持っているプレーヤーでもある。

ホームランを打った際に、ベンチ前で「ハッピーハンズ」と自身で命名した小走りしながら手をひらひらさせるエアハイタッチパフォーマンスを見せる。

2021年8月14日の広島戦(京セラドーム大阪)にて第二打席に18号左越ソロ、第三打席目に19号左越3ランを放ったが、これらはいずれも5階席や7階席に着弾する特大弾であった。特に19号は京セラドーム史上最長飛距離の特大ホームランであるとされ、当時埼玉西武ライオンズに在籍していたアレックス・カブレラが2001年に放った左越ホームラン以来となる飛距離測定不能とまで言われた。

この試合でサンテレビの解説を務めていた岡田彰布と下柳剛に、「今までこの球場でたくさんホームランを見てきたけど、あっこ(7階席)まで飛ばした選手は見たことない。飛び過ぎよ。」と度肝を抜かれた。

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